Sansanを使うと見込み客が増える!

最近ではCRMの大手企業とも連携し、コマーシャルでも認知度を上げてきているSansan。このツールを利用することで、見込み客が増えるんだそうです。

名刺をスキャンすることで、Sansanでは人の手でその情報が全て入力されます。名刺情報を知らない人に見せてしまって良いの?悪用されないかな?という疑問も出てきますが、Sansanのような名刺管理サービスを行っている会社では、名刺の表裏は勿論、名前と会社名、電話番号がすべて分割されて入力されているので、セキュリティ的にもあまり問題は無いんだそうです。

名刺の情報が入力されると、これは社内すべてで共有することが可能となります。そうなると、今から営業をかけたい会社があったとき、以前にこの会社を担当した営業マンをすぐに探し出すことができ、そこから営業したい会社の情報をいろいろと聞くことができるようになるんです。

これがコマーシャルで出てきているシーンに通じるんですね~。見込み客の情報って、実はすでに社内に保存されていたんですね。

Posted in 未分類 at 1月 13th, 2017. No Comments.

セキュリティと利便性を両立させるもの

近年、自分の好むデバイスを使いたいという意識がビジネスユーザーの間で高まっているそう。BYODを導入すれば社員は自分のスマートフォンで仕事ができるようになるわけですが、会社支給の端末より自分の端末の方が便利だし愛着もあるわけです。これに慣れてしまえば、もはや会社支給の端末は使う気にもなれないでしょう。ですが多くの企業は「セキュリティと利便性は相反する関係で、セキュリティを強化すれば不便になり、便利にすれば危険になるのでは?」と考えているのではないでしょうか。確かに以前はそうでした…が、現在は両立させることのできるソリューションやサービスが存在しています。EMMやMDMがその良い例ですね。またセキュリティと利便性を両立させたデバイスも登場してきています。例えば富士通から販売されている最新のモバイルシンクライアント『FUTRO MS936』は、持ち運びと作業がしやすいサイズながら、手のひら静脈認証を内蔵しているなどキュリティレベルが高い端末だそう。「セキュリティと利便性は相反する関係」というのはもはや過去のことになりつつあります。BYODが当たり前になるのも時間の問題かもしれませんね。SFAのトライアル申込みはこちら

Posted in 未分類 at 1月 8th, 2017. No Comments.

セキュリティと利便性を両立させるもの

近年、自分の好むデバイスを使いたいという意識がビジネスユーザーの間で高まっているそう。BYODを導入すれば社員は自分のスマートフォンで仕事ができるようになるわけですが、会社支給の端末より自分の端末の方が便利だし愛着もあるわけです。これに慣れてしまえば、もはや会社支給の端末は使う気にもなれないでしょう。ですが多くの企業は「セキュリティと利便性は相反する関係で、セキュリティを強化すれば不便になり、便利にすれば危険になるのでは?」と考えているのではないでしょうか。確かに以前はそうでした…が、現在は両立させることのできるソリューションやサービスが存在しています。EMMやMDMがその良い例ですね。またセキュリティと利便性を両立させたデバイスも登場してきています。例えば富士通から販売されている最新のモバイルシンクライアント『FUTRO MS936』は、持ち運びと作業がしやすいサイズながら、手のひら静脈認証を内蔵しているなどキュリティレベルが高い端末だそう。「セキュリティと利便性は相反する関係」というのはもはや過去のことになりつつあります。BYODが当たり前になるのも時間の問題かもしれませんね。SFAのトライアル申込みはこちら

Posted in 未分類 at 1月 8th, 2017. No Comments.

失敗していた案件から

SFAでは様々な営業案件の管理が可能となります。営業プロセスからすべてを入力していくので、リアルタイムでもその様子を確認できます。

最近注目されているのが、過去に失敗していた案件。失敗は成功のもと、と以前はよく聞きましたが、正にされなんですね。過去に失敗した案件を追うことで、何が失敗の原因だったのかを分析。その原因から何を改善するのかを考え実践する。

とくに、最近では多くの業界で人材不足が叫ばれていますよね。人の手でこのような分析を行っていては時間も手間もかかり、かえって非効率になってしまうことも。それをSFAの力を借り、効率的に分析していけば、自ずと次に何をするべきかがわかってしまうんです。

他にも注目すべきは、まだ受注していない案件でも「こうすれば成功に近づくはず」という見込みができるようになること。最初から成功への道筋が見えていると、営業マンのモチベーションもアップするようです。確かにそうかもしれませんね^^

Posted in 未分類 at 1月 6th, 2017. No Comments.

SFA進化の過程

SFAは1990年代半ばころにアメリカから入ってきたシステムですが、当初は営業スタイルや雇用形態が日本とは合わなかったために定着しづらいものでした。しかしビジネスのグローバル化により、従来からの属人的な営業スタイルが見直され、営業プロセスの可視化と営業のオートメーション化を実現するSFAの活用が改めて注目を浴びるようになったのです。こういった背景と同時にクラウドやモバイル端末などのIT技術が普及したことでSFAも進化を遂げ、日本でも定着しやすい形に変化してきました。特にSFAのクラウド化によって低コストでスピーディーに導入&運用できるようになったことは大きな変化といえるでしょう。自社でシステム構築したSFAの場合だと、イニシャルコストが巨額になるだけでなく、保守管理の手間やコストが大きな負担となりますからね。クラウド化のおかげで、それまでSFA導入は敷居が高いと考えていた中小企業でも導入を検討できるようになったのです。またクラウド化したことでモバイル端末からの利用も可能になり、外回りの多い営業マンにとても使いやすいものになっています。以上のことからも今後もSFA需要はますます拡大していくと思われます。

Posted in 未分類 at 12月 18th, 2016. No Comments.

部門別よりも統合させる

SFAだけの話しではないと思われますが、様々なソリューションを会社で導入する際、部門別に行ってしまいがちですが、これは効率がかえって悪くなる場合があります。

社員としては、部門別にそれぞれの課やグループで、使いやすそうなもの、使いたい機能を自分たちで選んで導入したいと考えているでしょう。仕事の効率化もこれによって進むと。

SFAの導入は営業活動や案件、商談の見える化も目的の1つとなります。しかしながら、部門別にこのようなソリューションを選んでしまえば部門内のみの見える化に終わってしまい、会社全体ではなかなか見える化が捗らなくなってしまうんです。実際、会社全体でソリューションの見直しを積極的に進めることはあまり無いようです。

でも考えてみてください。部門ごとに使っているツールが違い、それぞれでお金をかけ、管理するよりも社内全体で統合させ、管理する方がどれだけ効率的で顧客にも安心できることか。管理者の方は一度本腰を上げて検討する時期に来ているのかもしれません。

営業支援システムについてはこちらの製品を参照しました。

Posted in 未分類 at 12月 13th, 2016. No Comments.

モバイルWebアプリケーションのセキュリティ対策

iPhoneやAndroid端末といったモバイルデバイス向けにWebアプリケーションを開発する企業が増えています。最新のWebブラウザはJavaScriptのパフォーマンスもスピードも向上しており安定性が増しつつあるわけですが、開発者に求められるのは「モバイルWebアプリケーションを調整し、複数のモバイルブラウザで利用可能にすること」です。その一方でIT管理者はWebブラウザのセキュリティを確保しなければならなくなりました。そのためには、「ポリシーコントロールを適用し、モバイルWebアプリケーションを効果的に管理すること」「アプリケーションが即座に応答すること」「セキュリティ強化策でユーザーエクスペリエンスを損なわないこと」などという点に留意する必要があります。さらにBYODを採用している企業では、「アプリケーションの開発ツールと開発プロセスにセキュリティ・プライバシー対策を深く組み込むこと」「Webアプリケーションファイアウォールを導入すること」も重要になってくるでしょう。利便性とセキュリティの両立を図るには、それなりに対策が必要だということですね。

Posted in 未分類 at 12月 10th, 2016. No Comments.

『Salesforce』を活用している八面六臂

生鮮食品卸売ベンチャーといわれる八面六臂株式会社は、飲食店からの注文をインターネットで受け付け、水産物や精肉、青果などの生鮮食品を配送するサービスを展開しています。コストが掛かる少量多品種の生鮮食品を、最少1点から1都3県の飲食店へ注文翌日までに届けられるという点が画期的だという。おかげで同社は昨年 日本ビジネスモデル大賞も受賞しているそうですよ。しかし生鮮物という商品を毎日大量に&スピーディに届け&利益を出さなければならない…そのためには情報処理による業務効率化が必要不可欠。その実現を影で支える存在こそセールスフォースフォースドットコムの『Salesforce』なのです。例えば売上げや受注実績など顧客に関するあらゆる情報をSalesforceで一元管理したことで、業務効率が向上。そのうえ顧客の現状やニーズをリアルタイムに把握してスピーディに対応できるようになったそう。また問い合わせの内容と対応履歴を「よくある問い合わせと回答」としてデータベース化されたことにより、オペレーターの平準化が実現し、品質改善にも役立っています。サービス品質と同時に顧客満足度も向上しますね。ascentnet.co.jp

Posted in 未分類 at 11月 19th, 2016. No Comments.

オプション機能もあるそうです

SFAにはオプション機能も付いているサービスがあるとか。きっとそれぞれの企業で、最初から入っている機能、オプションとして付けられる機能と、違ってはいると思います。

例えば名刺管理システム。SFAやCRMの導入の際に、一緒にこのシステムも導入する会社も多いかと思いますね。2、3年前まではあまり名刺管理システムって知られていなかったのですが、このシステムのサービスをしている会社の急成長がきっかけで、名刺の管理を上手く行うことで営業がいかに効率化されるか、メリットがあるのかが世に示されたんですよね^^なので、SFAやCRMを提供する大企業ではこの会社と連携してサービスの提供も行うようになってきました。それほどのシステムなので、オプションとして付いていれば是非に導入したい機能ですよね。

また、社内でもともと使っていたSNSとのコラボツールなんていうのもあるそうです。これもまた有効ですよね。顧客データ、営業プロセスとSNSがつながることで、より営業の効率化がのぞめそうです。

sfa 導入

Posted in 未分類 at 11月 6th, 2016. No Comments.

よくある話しです

営業会議って本当に面倒!できることなら出席したくない・・、と思ったことないですか?報告をつらつら上げ、成績が悪ければじっとりと上司から嫌味を言われたり怒られたり。いくつもの改善計画を出しても、結果的にそれが成績アップに結びつかない、いつも会話は堂々巡り。よくある話しですよね。

終了時間は勿論予定よりもオーバー。しかしこれと言ったメリットはない。こんな無駄な時間を毎週過ごすくらいなら、新規の顧客獲得のために営業に出たい!と思ってしまいます。

これらを解決する方法として、SFAの導入があるんです。営業の報告は営業日報として営業マンが出先からでも入力が可能です。なので、上司や同じ営業グループのメンバーは、今誰がどのような案件を持ち、どれくらい進捗しているかが常に確認できる状況になります。また、それを見て改善すべきことをアドバイスしたり、新たなことを支持することも可能。会議のための時間、資料作成も必要無くなります。

営業会議に困っている方は、上司にSFAの存在を進言してみては?^^

Posted in 未分類 at 10月 18th, 2016. No Comments.