各部署の連携を強化

住友商事が、名刺の管理ツール、Sansanの導入を行ったそうです。この発表は、住友商事が行ったものではなく、Sansanが行ったもの。よくありますよね。導入した会社が発表するのではなくて、そのサービスを提供している会社が、こういったことを発表している。これに私なんか違和感を感じるのですが^^こういうものなんですね、きっと。

住友商事では、このSansan導入によって各部署の連携を強化。名刺管理の為の時間や手間を削減し、「取引情報の可視化と迅速な共有が可能になった。」そうです。

また、過去の案件やその深さなども、以前の担当者に確認後、アプローチをかける、という二度手間があったそうですが、それもツールのお蔭で透明化され、スピードアップが実現したそうですよ。

Posted in 未分類 by admin at 7月 23rd, 2018.

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