商談管理を変えて営業活動を見える化しよう

営業方法に課題を感じている方は意外に多いもの。そこでオススメしたいのが「SFAやCRMを導入して商談管理を変えること」です。なぜなら商談管理によって管理者は営業担当者の細かな動きから報告までを共有できるようになり、現状の営業活動を見える化することができますよね。よって、どこを改善したら良いのか分かるというわけです。日報ではダメなのか?と言われる方がいますが、日報で細かい商談管理まで残しておこうとすると、とても手間がかかります。だからこそSFAやCRMといったシステムに頼るのですね。システムを使うことによって、確かな情報が得られる上に、簡単に営業活動を軌道修正していくことが可能なのです。また現状のままでも十分営業活動を管理できていると思っている方も、思わぬ抜けがあったり、機会損失をしている場合があります。現状に満足していても、一度 商談管理の方法や営業の課題を見直してみる必要があるかもしれませんよ。商談管理を強化して、課題解決につなげましょう。

Posted in 未分類 by admin at 7月 8th, 2016.

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