『Salesforce』を活用している八面六臂

生鮮食品卸売ベンチャーといわれる八面六臂株式会社は、飲食店からの注文をインターネットで受け付け、水産物や精肉、青果などの生鮮食品を配送するサービスを展開しています。コストが掛かる少量多品種の生鮮食品を、最少1点から1都3県の飲食店へ注文翌日までに届けられるという点が画期的だという。おかげで同社は昨年 日本ビジネスモデル大賞も受賞しているそうですよ。しかし生鮮物という商品を毎日大量に&スピーディに届け&利益を出さなければならない…そのためには情報処理による業務効率化が必要不可欠。その実現を影で支える存在こそセールスフォースフォースドットコムの『Salesforce』なのです。例えば売上げや受注実績など顧客に関するあらゆる情報をSalesforceで一元管理したことで、業務効率が向上。そのうえ顧客の現状やニーズをリアルタイムに把握してスピーディに対応できるようになったそう。また問い合わせの内容と対応履歴を「よくある問い合わせと回答」としてデータベース化されたことにより、オペレーターの平準化が実現し、品質改善にも役立っています。サービス品質と同時に顧客満足度も向上しますね。ascentnet.co.jp

Posted in 未分類 at 11月 19th, 2016. No Comments.

オプション機能もあるそうです

SFAにはオプション機能も付いているサービスがあるとか。きっとそれぞれの企業で、最初から入っている機能、オプションとして付けられる機能と、違ってはいると思います。

例えば名刺管理システム。SFAやCRMの導入の際に、一緒にこのシステムも導入する会社も多いかと思いますね。2、3年前まではあまり名刺管理システムって知られていなかったのですが、このシステムのサービスをしている会社の急成長がきっかけで、名刺の管理を上手く行うことで営業がいかに効率化されるか、メリットがあるのかが世に示されたんですよね^^なので、SFAやCRMを提供する大企業ではこの会社と連携してサービスの提供も行うようになってきました。それほどのシステムなので、オプションとして付いていれば是非に導入したい機能ですよね。

また、社内でもともと使っていたSNSとのコラボツールなんていうのもあるそうです。これもまた有効ですよね。顧客データ、営業プロセスとSNSがつながることで、より営業の効率化がのぞめそうです。

sfa 導入

Posted in 未分類 at 11月 6th, 2016. No Comments.

よくある話しです

営業会議って本当に面倒!できることなら出席したくない・・、と思ったことないですか?報告をつらつら上げ、成績が悪ければじっとりと上司から嫌味を言われたり怒られたり。いくつもの改善計画を出しても、結果的にそれが成績アップに結びつかない、いつも会話は堂々巡り。よくある話しですよね。

終了時間は勿論予定よりもオーバー。しかしこれと言ったメリットはない。こんな無駄な時間を毎週過ごすくらいなら、新規の顧客獲得のために営業に出たい!と思ってしまいます。

これらを解決する方法として、SFAの導入があるんです。営業の報告は営業日報として営業マンが出先からでも入力が可能です。なので、上司や同じ営業グループのメンバーは、今誰がどのような案件を持ち、どれくらい進捗しているかが常に確認できる状況になります。また、それを見て改善すべきことをアドバイスしたり、新たなことを支持することも可能。会議のための時間、資料作成も必要無くなります。

営業会議に困っている方は、上司にSFAの存在を進言してみては?^^

Posted in 未分類 at 10月 18th, 2016. No Comments.

顧客情報を管理する目的

顧客情報をできるだけ収集し、それを管理すること。その目的は顧客情報の分析です。

顧客の情報と言っても、住所や電話番号を指しているのではなく、この場合は受注を受けることができたらその理由を、もし受注が発生せずに商談が失敗したらその理由を分析することなんですね。より詳しい分析ができることで、営業自体が改善されたり、自社で作っている製品や行っているサービスの改善に役立ち、次への受注につながるというわけです。

商談を進めようとしていた取引先が欲している製品を作っていなければ、そこで受注は発生しませんよね。「わが社にはあいにくそれに合う製品がありません。」と。しかしこれは営業担当者から見れば非常に悔しい案件になると思います。担当者は、それが自社で作られていれば大量受注にこぎつけることができた可能性だってあったからです。会社全体としてもここを見逃すことなく、開発に値するものかどうか検討する価値があるはずです。

顧客情報の分析は、会社の未来にもつながっていくんですね。

KnowledgeSuite

Posted in 未分類 at 10月 15th, 2016. No Comments.

マニュアルなしでも誰でも簡単に使いこなせる!

J-MOTTOの営業支援システムについて皆さんはどれくらいご存じですか?

このシステムの大きな特徴は誰でもが簡単に使いこなせるという点。しかも、マニュアルを読まなくてもログイン後にすぐに入力作業ができてしまうそうです。というのも、パソコンに慣れていない人でも楽に入力できる、項目選択形式が多く取り入れられているんですって。営業日報ではカスタマイズ機能もあるので、自分たちが使いやすいような書式にも変化させられるんですね。

トップ画面に記されているのは全員分のスケジュール。営業日報も一覧で目を通せるので、誰がどのような案件で動いているのかもすぐに確認できるそうです。ということは、管理者や幹部の人たちも案件の進捗具合や課題になっている部分をすぐに見つけ出すことができるんです。

営業日報の情報集積作業、共有化などが簡単にできれば、簡単な入力作業ということもあり、営業スタッフの精神的な苦労も激減するんでしょうね。

料金・価格・プラン のご紹介

Posted in 未分類 at 9月 7th, 2016. No Comments.

COCO-LOが子育て世代の女性でも働きやすい職場を実現できた理由

群馬県桐生市にあるCOCO-LOは、訪問看護サービスやデイサービスを手掛けている会社です。看護師や作業療法士が在宅看護やリハビリサービスを提供しているそうですよ。在宅でそういったサービスを受けられるって身体の不自由なお年寄りや障がい者の方にとっては、利用しやすくて良いですよね。同社では「子育て世代の女性でも働きやすい職場」を目指し、モバイル活用をしているそう。看護・介護事業は働く人材が不足しがちな業界だと聞きます。必然的に子育て世代の女性を働き手として確保することになりますが、出産や育児があるとすぐ辞めてしまったり、急に休んでしまいがち。同社社長は、「家族との時間を大切にできる働きやすい職場にして、人材が集まるようにしよう」と考え、定時で仕事は終了となるようにしました。それにはモバイル活用が必要不可欠だったよう。訪問看護に出るスタッフとの情報共有はiPhoneのメッセージ機能を活用し、日々の業務報告や事業所間での情報共有にはiPadとクラウド型のグループウェアを利用しているそう。今ではスタッフの1割が産休・育休中だそうですよ。このような職場環境だったら、私も働きたいなぁと思いました。

Posted in 未分類 at 9月 3rd, 2016. No Comments.

Apple製デバイスの有効なセキュリティ対策

iPhoneやiPadを業務利用するビジネスパーソンは少なくないでしょう。そういったApple製デバイスは、高いレベルのセキュリティで有名です。iOSが更新される度に向上していますしね。が、全然無縁というわけではありません。だからこそ企業のIT部門は、何かしらの対策が必要になってくるのです。iOSのデータセキュリティに関するベストプラクティスに従うなら、可能な限り古くなったiPhoneやiPadを入れ替えていくこと…またできる限り古いOSやアプリケーションの利用を禁止する必要があるという。サイバー攻撃は、モバイルソフトウェアの弱点を突いてくるからなのでしょうね。企業はiOSのソフトウェアアップデートがリリースされたら、すぐにでもiOSデバイスにインストールすることが望ましいと言えるでしょう。それはBYOD(私物端末の業務利用)を採用している企業でも同じこと。企業は、私物のiPhoneやiPadを使っている従業員に対して同じことを促さなければいけません。iOSアップデートの定期的なインストールは、簡単かつ有効なセキュリティ対策なのですね。営業支援システム比較

Posted in 未分類 at 8月 27th, 2016. No Comments.

ビジネスに使える新世代2 in 1デバイス『HUAWEI MateBook』ファーウェイから登場

ファーウェイから出た新世代2 in 1デバイス『HUAWEI MateBook』は、プライベートはもちろん、ビジネスにも使える実力を備えていると話題を呼んでいます。ファーウェイといえばスマートフォン市場で急成長を遂げている今最も注目されている企業ですよね。ファーウェイのスマートフォンを使っているというユーザーも少なくないのでは?MateBookは、わずか6.9mmのタブレットにキーボードカバーを着脱して使えるという新製品。普通のノートパソコンやタブレットと比べても見るからに持ち運びに便利そうですよ。今回はそんなMateBookの実力を見ていこうと思います。スペックは、インテルの第6世代Core Mプロセッサーを採用しており、ファンレス運用も可能なTDP 4.5Wを実現。メモリ容量は、最大8GB、データストレージは最大256GBのSSD。タブレットにしては高スペックで、メインのビジネスパソコンとして十分に使えそうな気がしますね。12型の液晶ディスプレイのアスペクト比が「3:2」である点も、オフィスアプリケーションとの相性がとても良いのだとか。表計算のワークシートやデータベース、ウェブブラウザ、PDFレポートなど大抵縦の情報量が多いドキュメントを大きく見やすく表示できるのです。スクロールするのって意外に手間ですからね。もちろんタブレットスタイルでは、回転させて縦長のドキュメントを大きな表示で見ることも可能です。MateBookには手書きノートアプリ『Windows Journal』がプリインストールされているほか、Microsoft Officeのインク機能やMicrosoftが無料配布しているデジタルノートアプリ『One Note』などもあり。また指紋センサーや500万画素のウェブカメラ、ノイズリダクション機能を持つデュアルデジタルマイクも標準装備されており、ビデオ会議にも最適ですよ。これだけ高性能なモデルなのに、6万9800円(ファーウェイ・オンラインストア限定モデル)から購入できるというのも魅力でしょう。せっかくなのでファーウェイのスマートフォンと併せてビジネス活用してみてはいかがでしょうか。ビジネスの生産効率化にはピッタリなツールであることは間違いありせん。

Posted in 未分類 at 8月 7th, 2016. No Comments.

個人向けに比べてまだ途上

ICT総研が今月6日に発表したスマートフォン、タブレットなどスマートデバイスの市場調査結果によると、昨年度のスマートデバイスの出荷台数は3,800万台ほどだったそうです。数が大きすぎて実感できないのですが、過去最多の多さだったそうです。

また、法人向けのスマートフォンやタブレットの市場は個人向けに比べてまだ途上であるとも書かれていました。途上であるということは、これから発展していくとも取れますよね。事実、MicrosoftのSurfaceが法人向けの市場にヒットしたことで、パソコンと同様の扱いが可能なタブレットが大きな注目を浴びています。「法人が重視する運用コストやセキュリティ面への対策も進んできており」ということで、ハードルもかなり満足のいくところまで下がってきているのでは、と思われますね。

スマートデバイス全体のことでいえば、今は1人につき1.75台の端末を持っていて、その内訳はスマホが約76%、ガラケーが約23%、そしてタブレットが約22%だったそうです。

Posted in 未分類 at 7月 20th, 2016. No Comments.

iPhone 7は来年に持ち越しになる?

ここ数日、iPhoneについてあまり良いレビュー記事を読んでいないですね~。先ほど読んだものもそう。しかも、ここにきてiPhone 7が今年中には発売されないかも?と言う噂まで出ているんですよ。

アメリカやほかの国はどうかわかりませんが、日本では法人向けのスマートフォンとしても多くの会社で利用されているiPhone。iPhone 6Sがそこまで評価されていないため、次期機種には大きな期待が寄せられています。

でも次のiPhone、つまりiPhone 7では大きな変更点が無いようだ・・という情報が出てきたんですね。そして、名称もiPhone 7は来年に持ち越し、iPhone 6○○というようなことになる可能性大だと。。一方、ある専門家からは「「2017年にはiPhone 8が登場する」と報告されたこともあります」とのこと。??

そうなると、やっぱり今年にはiPhone 7が発売にならないと数字の並びがおかしくなってしまいますよね~。まぁ、これだけ色んな噂があれば発売の発表から発売日まで盛り上がること間違い無しでしょうが^^

SFA(営業支援システム)比較

Posted in 未分類 at 7月 13th, 2016. No Comments.